ましの窯|伊賀焼
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Published
2020/07/13
About
ブランド 粘土を山から削り出し土の声を聞く ましの窯 2008年 伊賀焼 関龍郎 歴史 伊賀焼の伝統を受け継ぐ職人 1991年から笠間、備前、信楽などで作陶の修行をし、2008年に伊賀市猿野に築窯し独立しました。 奈良時代に生まれたと言われる三重県の伊賀焼の伝統を受け継ぎ、灰釉陶器の制作を手掛けています。 特徴 土の声を感じる器 灰釉陶器の制作を手がけています。 伊賀の粘土をつるはしで掘り、軽トラで運び用いています。 釉薬も全て自然の材料でオリジナルに作っています。 土の性質によって色や質感に違いが出ますが、ざらりとした感触は力強く、存在感があり、料理を美味しく演出します。 お客様へ 想いのこもった温かみを感じてください。 手づくりのあたたかみのある器を作っています。 釉薬を施した器は、手作業のため1点1点少しずつ異なった表情を持っています。 それぞれの器に込められた想いやカタチを、手にとってお楽しみください。 飽きのこないデザインは日常使いしやすく、食卓に並べるとほっこりするような器に仕上がっています。 どうぞお気軽にお使いください。 プレゼントとしてもお喜びいただけます。 受賞歴 2013年 めし碗グランプリ陶器部門 最優秀賞